華頂短期大学

総合文化学科カリキュラム

CURRICULUM

2019年度開設。
「文化」「教養」をテーマとした幅広い学びで興味・関心・めざす進路の選択肢が広がります。

カリキュラム一覧

( )は単位数

総合科目
[ 必修 ]6単位
  • 人間と仏教(2)
  • 基礎ゼミナールⅠ(1)
  • 基礎ゼミナールⅡ(1)
  • 創作表現演習Ⅰ(1)
  • 創作表現演習Ⅱ(1)
日本文化科目群
[ 必修・選択必修 ]両科目群から40単位[ 必修・選択必修 ]現代文化を含む両科目群から40単位

A群(知識)

  • 日本文化(2)
  • 健康と食の文化(2)
  • 日本の歴史(2)
  • 京都の風土と文化(2)
  • 日本の文学と心(2)
  • 人物史(2)

B群(理解)

  • 日本の伝統芸能と大衆文化(2)
  • アジアの文化(2)
  • 京都理解(2)
  • ものつくりの文化(2)
  • 装いの文化(2)

C群(実践・体験)

  • 伝統芸能と工芸(1)
  • 日本の歳時と年中行事(1)
  • 伝統産業に学ぶ(1)
  • 英語で学ぶ日本文化(2)
  • 和食文化体験(1)
  • 華道・茶道・香道体験(1)
現代文化科目群[ 必修・選択必修 ]日本文化を含む両科目群から40単位

A群(知識)

  • 現代文化(2)
  • 情報科学と文化(2)
  • 表現文化(2)
  • 現代スポーツ文化(2)
  • メディア文化史(2)
  • エコ文化と世界遺産(2)

B群(理解)

  • 情報メディアの活用(2)
  • マンガ・アニメ・ゲーム文化(2)
  • 情報サービス(2)
  • サブカルチャー(2)
  • 現代の音楽(2)

C群(実践・体験)

  • 情報ビジネス演習(2)
  • 先端的京都体験(1)
  • WEBコミュニケーション演習(1)
  • プログラミング演習(1)
  • 現代ファッションとメイク(1)
  • 観光英会話(1)
  • 他学科科目(8)
総合文化科目群[ 必修・選択必修 ]12単位
  • 国際理解(2)
  • 情報文化と倫理(2)
  • 人間関係の心理学(2)
  • ことばと文化(2)
  • コミュニケーション演習(1)
  • 芸術と文化(2)
  • 情報サービス演習(2)
  • ビジネス文章表現(2)
  • 比較文化(2)
  • 現代社会の動き(2)
  • 地域文化と観光(2)
  • 女性史(2)
  • ホスピタリティ(1)
  • 生涯学習(2)
  • 地域ブランド(2)
  • 多文化共生を考える(2)
  • 多文化交流体験(2)
キャリア関連
科目群
[ 必修・選択必修 ]12単位
  • キャリアデザイン(2)
  • 社会人マナー(1)
  • インターンシップⅠ(1)
  • インターンシップⅡ(1)
  • ビジネスマナー(1)
  • プレゼンテーション演習(1)
  • ビジネス英語(2)
  • キャリア実践演習Ⅰ(1)
  • キャリア実践演習Ⅱ(1)
  • 特別科目(2)
資格課程
科目群
  • 図書館概論(2)
  • 図書館制度・経営論(2)
  • 図書館情報技術論(2)
  • 図書館サービス概論(2)
  • 児童サービス論(2)
  • 図書館情報資源概論(2)
  • 情報資源組織論(2)
  • 情報資源組織演習(2)
  • 図書館基礎特論(1)
  • 図書・図書館史(1)
  • 秘書実務(2)
  • 秘書学概論(2)
  • ビジネス実務総論(2)
  • 応用ビジネス実務論(2)
  • ビジネス実務実践演習(2)
  • 観光実務(2)
2つの履修モデルコースを設定。
興味・関心にあわせてコースを決めることができます。
日本文化コース

歴史的・現代的な日本文化・京都文化についての伝統や文化を理解し、文化や社会に教養と汎用的能力を身に付けて、社会に参画する職業観を育成する履修モデルコース。

現代文化コース

歴史的・現代的な日本文化・京都文化を現代から未来へつながる文化ととらえ、文化や社会に関する教養と汎用的能力を身に付けて、社会に参画する職業観を育成する履修モデルコース。

※コースの選択は、入学後に行います。

授業PICK UP

  • 写真
    京都理解
    平安遷都以来、日本文化の発信地としてあり続けた京都の歴史的・文化的価値の本質を理解し、京都の現代的問題について取り上げ、解決策を探ります。
  • 写真
    サブカルチャー
    文学、美術、音楽、漫画、映画、旅行、政治など、あらゆるジャンルを対象に、サブカルチャーの持つ特性について考察します。トレンドと時代の関係性の理解を深めます。
  • 写真
    情報メディアの活用
    テレビ、ラジオ、新聞、21世紀になり主流となってきたインターネットやスマートフォン、タブレットなどの多様な情報メディアの特性と活用方法を学びます。
  • 写真
    キャリアデザイン
    自分にとっての「働くこと」の意味を考察し、グループワークやプレゼンテーションを通して、2年後の「なりたい私」について教員や仲間と一緒に計画を立てていきます。

時間割例

●2019年度 1回生 春学期例

時間
Ⅰ講時目9:00〜10:30   芸術と文化 日本文化 京都理解 情報サービス インターン
シップⅠ
Ⅱ講時目10:40〜12:10 日本の歴史 現代文化 ことばと文化 社会人マナー コミュニケーション演習  
Ⅲ講時目13:00〜14:30 キャリア
デザイン
      日本の歳時と
年中行事
 
Ⅳ講時目14:40〜16:10 基礎
ゼミナールⅠ
健康と食の
文化
  伝統芸能と
工芸
現代スポーツ
文化
 
Ⅴ講時目16:20〜17:50   表現文化        

表が見切れている場合横スクロールできます

●2019年度 1回生 秋学期例

時間
Ⅰ講時目9:00〜10:30   比較文化 伝統産業に
学ぶ
  人間と仏教 インターン
シップⅡ
Ⅱ講時目10:40〜12:10 現代社会の
動き
京都の
風土と文化
情報メディア
の活用
  先端的
京都体験
 
Ⅲ講時目13:00〜14:30 ビジネス
マナー
    情報ビジネス
演習
メディア
文化史
 
Ⅳ講時目14:40〜16:10 基礎
ゼミナールⅡ
サブ
カルチャー
    プレゼンテーション演習  
Ⅴ講時目16:20〜17:50 ビジネス
文書表現
         

表が見切れている場合横スクロールできます